KT MARKET BASKET INDEX

市場の主役を、
ひと目で。

AI・半導体、防衛、電力、データセンター。
日本株を動かすテーマの強さと資金の流れを、
独自指数でわかりやすく可視化します。

データは毎営業日、取引終了後に更新

TODAY'S THEMES
2026.07.11

AI・半導体

上昇
168.7

前日比 +2.41%

防衛

上昇
142.3

前日比 +1.82%

電力

上昇
127.9

前日比 +1.25%

データセンター

上昇
153.6

前日比 +2.07%

対象テーマ20+

構成銘柄数1,000+ 銘柄

データ更新毎営業日 更新

AI、電力、防衛、データセンターのテーマがつながるイラスト

WHY MARKET BASKET?

個別株の先にある、
市場の「まとまり」を見る。

株式市場では、同じニュースや期待を背景に複数の銘柄がまとめて動きます。 マーケットバスケット指数は、そのまとまりを「テーマ」として捉え、値動きを一つの指数に集約します。

01

資金の向かう先がわかる個別銘柄の騰落に埋もれず、テーマ全体の勢いを確認できます。

02

同じ基準で比べられるAIと防衛など、異なるテーマの強さを横並びで比較できます。

03

背景まで読み解ける指数だけでなく、なぜ動いたのかを記事やレポートで解説します。

THEME INDEX

今、市場を動かすテーマ

2026年初を100として指数化
最終更新 2026.07.11

01成長

AI・半導体

168.7

年初来 +28.36%

02政策

防衛・安全保障

142.3

年初来 +19.47%

03インフラ

電力・エネルギー

127.9

年初来 +12.18%

04設備投資

データセンター

153.6

年初来 +22.73%

05景気敏感

製造・外需

136.2

年初来 +14.82%

06内需

内需消費・賃上げ

118.4

年初来 +8.41%

07消費

インバウンド・旅行

124.8

年初来 +10.76%

08コンテンツ

エンタメ・IP

147.1

年初来 +21.05%

COMPARE THE FLOW

同じ相場でも、
主役は入れ替わる。

テーマごとの値動きを重ねることで、資金の流れと転換点をより直感的に捉えられます。

METHODOLOGY

シンプルで、
説明できる指数設計。

一時的な話題性だけではなく、投資家が継続して観測できるテーマとして設計。採用・除外の理由を公開し、定期的に見直します。

STEP 1

テーマを定義

企業の事業と市場のナラティブから、資金がまとまって動く単位を整理します。

STEP 2

構成銘柄を選定

テーマとの関連性、時価総額、流動性などの基準に沿って対象銘柄を選びます。

STEP 3

指数化・継続更新

基準日を100として値動きを指数化。毎営業日更新し、テーマ間を比較可能にします。

FAQ

よくある質問

一般的な株価指数とは何が違いますか?

市場全体や業種ではなく、AI・防衛など投資家が注目する「テーマ」を単位に値動きを整理する点が異なります。

指数はどのくらいの頻度で更新されますか?

原則として毎営業日、取引終了後に更新する設計です。

構成銘柄は固定ですか?

固定ではありません。テーマの実態や市場構造の変化に合わせ、定期見直し時に採用・除外を判断します。

この指数に直接投資できますか?

現在は市場分析を目的とした情報提供指数であり、連動商品の提供は予定していません。

SEE THE MARKET DIFFERENTLY

今日の市場を、
テーマから見てみよう。

個別株だけでは見えにくい、資金の大きな流れへ。

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