AI・半導体
上昇前日比 +2.41%
KT MARKET BASKET INDEX
AI・半導体、防衛、電力、データセンター。
日本株を動かすテーマの強さと資金の流れを、
独自指数でわかりやすく可視化します。
データは毎営業日、取引終了後に更新
前日比 +2.41%
前日比 +1.82%
前日比 +1.25%
前日比 +2.07%
対象テーマ20+
構成銘柄数1,000+ 銘柄
データ更新毎営業日 更新
WHY MARKET BASKET?
株式市場では、同じニュースや期待を背景に複数の銘柄がまとめて動きます。 マーケットバスケット指数は、そのまとまりを「テーマ」として捉え、値動きを一つの指数に集約します。
資金の向かう先がわかる個別銘柄の騰落に埋もれず、テーマ全体の勢いを確認できます。
同じ基準で比べられるAIと防衛など、異なるテーマの強さを横並びで比較できます。
背景まで読み解ける指数だけでなく、なぜ動いたのかを記事やレポートで解説します。
THEME INDEX
2026年初を100として指数化
最終更新 2026.07.11
年初来 +28.36%
年初来 +19.47%
年初来 +12.18%
年初来 +22.73%
年初来 +14.82%
年初来 +8.41%
年初来 +10.76%
年初来 +21.05%
COMPARE THE FLOW
テーマごとの値動きを重ねることで、資金の流れと転換点をより直感的に捉えられます。
METHODOLOGY
一時的な話題性だけではなく、投資家が継続して観測できるテーマとして設計。採用・除外の理由を公開し、定期的に見直します。
企業の事業と市場のナラティブから、資金がまとまって動く単位を整理します。
テーマとの関連性、時価総額、流動性などの基準に沿って対象銘柄を選びます。
基準日を100として値動きを指数化。毎営業日更新し、テーマ間を比較可能にします。
FAQ
市場全体や業種ではなく、AI・防衛など投資家が注目する「テーマ」を単位に値動きを整理する点が異なります。
原則として毎営業日、取引終了後に更新する設計です。
固定ではありません。テーマの実態や市場構造の変化に合わせ、定期見直し時に採用・除外を判断します。
現在は市場分析を目的とした情報提供指数であり、連動商品の提供は予定していません。
SEE THE MARKET DIFFERENTLY
個別株だけでは見えにくい、資金の大きな流れへ。
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